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[2014.06.09]

第2回「だいすきなふくしまの街かど写真コンテスト」表彰式を開催しました。

去る6月7日(土) 午前10時より、郡山市のホテルハマツ2階チェルシーにおいて、奨励賞と佳作を除いた5名の入賞者を対象に、表彰式を開催しました。

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受賞者の方々のお言葉を掲載いたします。

公益財団法人福島県区画整理協会賞
「日の丸入学」  大河内 欽二 様
 このたびは「第2回だいすきなふくしまの街かど写真コンテスト」にあたり、名誉ある賞をいただき、とても感謝している次第です。
 私は須賀川市に住んでいまして、カメラを始めて40年位になります。県写真連盟に35年在籍し、5年ほど前にやめて、現在はフリーでやっております。
 今回の作品は、玉川村で毎年小学1年生が日の丸の旗を持って入学するときの写真なんですが、昭和20年代頃から続く懐かしい風景と、入学式に行く途中の子供たちを写真にしたもので、とても爽やかですがすがしいものです。
 私が写真を撮るときに描いているのは、風景の中にドラマを見つけるということを頭にいれております。
 風景だけでも素晴らしい所に、たまたまドラマがうまく撮れたかと思っております。
 それが、このような名誉ある賞に結び付いたのかと思っております。
 どうもありがとうございました。


審査委員特別賞
「みんなで守る小さな命」 角田 清次 様
 このたびは、このような栄えある賞をいただきましてありがとうございました。
 またこのような写真展の機会を与えていただき、本当に私にとっては励みになりますし、喜びでもあります。
 今回は、撮り置きしている写真の中にテーマに合った作品がなく、今年は応募を断念しようと思っていたところ、締切の2日前に孫娘の鼓笛パレードを見に行ったわけですが、その帰り道で、妻から声をかけられて夢中で撮った写真の1枚が今回の作品です。
 孫がその場所に引き連れて行ってくれて、妻に促されて、私はたまたまシャッターを押しただけというものでした。
 本当に瞬間的なことでこのような写真が撮れて、しかも賞までいただいて、本当に喜んでおります。
 また、先ほどこの部屋に入りまして、真っ先に目に入ったのは久米さんの作品でした。私もこのような写真を撮りたいと思いました。頑張ってください。私も頑張ります。
 今日はありがとうございました。


福島民報社賞
「商人(あきんど)」  西間木 和美 様
 このたびは、このような賞をいただき本当に嬉しく思います。ありがとうございます。
 この写真は去年の7月にレトロ横町で撮ったものです。
 この人形は恵比寿様に見えますが、実は仙台四郎です。この仙台四郎の人形と、ご主人の笑顔が非常にそっくりで、お願いして撮ったものです。
 そして、昭和初期のレトロ感を出すためにモノクロでプリントしてみました。
 福島県内は震災後、風評被害とかで観光客が少なくなり、県内ではその土地土地で試行錯誤し努力している姿があります。また、これからも折に触れ、県内の色んなところに行って写真に収めたいと思っております。
 本日は、ありがとうございました。


福島民友新聞社賞
「レトロ横町」  大河内 花枝 様 (代理出席 大河内 欽二様)
 妻が所用のため、代理で挨拶をいたします。
 夫婦そろって受賞させていただき、本当にありがとうございます。
 これは、白河のお祭りです。ふたりで行った時に、私が教えながら妻が何百枚か撮ったうちの1枚かと思います。
 レトロということで、私たちが小さいころの昭和20年代の、チンドン屋や紙芝居といった風景を切り取った1枚であると思います。
 簡単ですが、代理でご説明いたしました。


全日本写真連盟福島県本部委員長賞
「さぁ、行こうか」  久米 啓天 様
 このような賞をいただいて、本当に嬉しいです。
 この作品は福島市の春で桜が満開の時に、福島市の桜はとてもきれいなので、桜の写真を撮ろうと思って撮ったものです。
 小さい頃からよく撮っている場所なので、久しぶりに撮ったら、桜が満開でとても綺麗だったのでこのコンテストに出しました。
 賞がとれて本当に嬉しいです。ありがとうございました。


また、次回もたくさんのご応募をお待ちしております。

展示会開催日程                      
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6月9日(月)~15日(日)

  MOLTI(モルティ)
    1階 ロッテリア前
    郡山市駅前二丁目11-1 ビッグアイ

  午前10時~午後8時
   (ただし最終日の15日は午後6時まで)


6月16日(月)~20日(金)
 
  ホテルハマツ  1階 ロビー
          郡山市虎丸町3番18号 

  午前9時~午後8時(ただし最終日の20日は午後6時まで)

[2014.06.03]

第2回「だいすきなふくしまの街かど写真コンテスト」入賞作品決定!

第2回「だいすきなふくしまの街かど写真コンテスト」に、多数のご応募(応募総数331ありがとうございました。

去る5月27日(火)に審査会が行われ、入賞作品が決定しました。
入賞作品展の日程は次のとおりです。


6月9日(月)~15日(日)

  MOLTI(モルティ)  1階 ロッテリア前
                郡山市駅前二丁目11-1 ビッグアイ

  午前10時~午後8時(ただし最終日の15日は午後6時まで)


6月16日(月)~20日(金)
 
  ホテルハマツ    1階 ロビー
             郡山市虎丸町3番18号 

  午前9時~午後8時(ただし最終日の20日は午後6時まで)

展示概要

  入賞作品 5点   奨励賞 10点   佳作 20点

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福島県区画整理協会賞

「日の丸入学」

大河内 欽二 様(須賀川市)







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審査員特別賞

「みんなで守る小さな命」

角田 清次 様(福島市)








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福島民報社賞

「商人(あきんど)」

西間木 和美 様(須賀川市)






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福島民友新聞社賞

「レトロ横町」

大河内 花枝 (須賀川市)








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全日本写真連盟福島県本部委員長賞

「さぁ、行こうか」

久米 啓天 (福島市)




 
   

奨励賞 「粋な町人」 門林 泰志郎(いわき市)
奨励賞 「可愛いネ!」 金子 茂 (本宮市)
奨励賞 「春うらら」  鈴木 透 (郡山市)
奨励賞 「アンパンマン現わる」 菅野 修 (伊達市)
奨励賞 「復興の鳥」 佐藤 亮介 (福島市)
奨励賞 「春をさがして」 橋本 光夫 (郡山市)
奨励賞 「うれしい朝」 松浦 嘉之 (伊達市)
奨励賞 「濃霧の交差点」 久木 澄雄 (二本松市)
奨励賞  「傘の七夕」 長渡 成一 (いわき市)
奨励賞  「賑う夜」  佐久間 康浩 (郡山市)

佳作  「マーケット横丁」  金子 紀美子 (本宮市)
佳作  「大道芸人」     高木 志津夫 (いわき市)
佳作  「昭和の街並」    斉藤 昭彦  (白河市)
佳作  「やっと散歩できるね」 三木 新太郎 (福島市)
佳作  「蔵里」    佐藤 健次 (会津若松市)
佳作  「たのしいな~」  広野 資郎 (南会津町)
佳作  「おいしいかい...」 斎藤 アイ子  (国見町)
佳作  「花の通学路」   岩下 一男  (福島市)
佳作  「こどもの日ハッピー」  杉本 英寿  (福島市)
佳作  「輝く街かど」  相田 勝仁  (福島市)
佳作  「だるま市の日」 池上 和夫  (郡山市)
佳作  「楽しい人力車」 鈴木 紀秀  (棚倉町)
佳作  「祭りの日」   斎藤 京子  (白河市)
佳作  「楽しい七夕祭り」 清野 善男 (福島市)
佳作  「「ハッピーな駅前通り」」 山本 和彦 (郡山市)
佳作  「ひと休み」  佐藤 浩之  (須賀川市)
佳作  「晩秋の黄金道散歩」  吉井 勝美 (福島市)
佳作  「時が交錯する奥州・羽州街道分岐点」 佐藤 克彦(国見町)
佳作  「旗持ち登校の朝」  石津 節男  (玉川村)
佳作  「パン食い競争の助っ人」  千年原 博人 (喜多方市)

審査講評
 全日本写真連盟福島県本部 
審査委員長  佐藤 一旭 氏
総   評
 今年も、144名 331点、の応募が有り、昨年と殆ど同程度の応募内容からこの写真コンテストが福島県内で、定着しつつある事を感じました。しかし少なく無い数の作品が、「街かど」という概念から外れていて、コンテスト前に、外されて居ります。例えば、寺院の境内の写真や山の風景、海の風景、公園の中の写真です。次回にはこの様な点に注意して撮影し応募下さるようにお願い致します。今回は応募者の年齢が12歳~82歳まで、とカメラ年齢のほとんどの方から応募を頂きました。「だいすきなふくしまの街かど」がテーマなので、自分の近所で応募作品作りが出来ます。それが、この幅広い年齢の方からの応募を可能にして居ると感じて居ります。そして今回は、14歳の「久米 敬天君の作品、さあ 行こうか」が「全日本写真連盟福島県本部委員長賞」に選ばれました。この様な若い方からの応募が有り其の上に、作品が素晴らしく、上位入賞されたことは、福島県の写真界にとって誠に明るい素晴らしい事と感じて居ります。この様な素晴らしい写真コンテストになりましたのも、主催の「福島県区画整理協会」の皆様のご努力有っての事で、今後更なる良い写真コンテストにして頂けるものと期待致して居ります。
上位入賞作品講評
【日の丸入学】大河内 欽二様
 日の丸を持って入学するという珍しい入学式の日の初登校風景を写した素晴らしい作品です。 ピカピカのランドセルを背負った子供三人が緊張と嬉しさとが交じり合った良い表情で写っています。一番後ろの子供の足が上がっていて作品に動きを与えて居ています。中央を縦に走る道路が美しい曲線で少しボケていて作品に、奥行きと柔らかさを与えて、光の状態も良く、作品を決定的に良い物にして居ます。
【みんなで守る小さな命】角田 清次様
 交差点を、手を繋いで手を挙げて得意気に渡る園児達を、先生始めとして居合わせた全部の人達が温かく見守っている様子が良く写って居ます。空を樹の枝葉で隠していて作者の技量の高さを感じました。園児2名が赤い服を着ていて作品が締まっています。
 園児のグリーンの帽子と2名の園児の赤い服が相当に強いために、横断歩道の白い
縞模様の強さに負けて居ず、作品が良い物となったと思いました。
【商人(あきんど)】 西間木 和美様
 お祭りでの、良い場面を捉えた良い作品です。商人の顔と千両箱を抱えた恵比寿様の笑顔が似ていて、その素晴らしい笑顔がこの作品を良い物にしています。又モノクロにした事で、画面がスッキリし、見る人を昔にタイムスリップさせて古き良き時代への郷愁を感じさせてくれています。カメラをもう少し左下方に振って、右の自動車を隠し自転車とリヤカーをもっと見せたい気が致しました。
【レトロ横丁】 大河内 花枝様
  レトロ祭りでの面白い一瞬を捉えた良い作品です。面白い愉快なお祭りとそれを浮かないつまらなそうな顔をしている見物人とを対比して捉えていて、作者の鋭い感性と表現力を感じました。つまらなそうな女性はこの作品の引き立て役ですので、出来るだけ弱めて、主役を主役として見せるのは、方法としては良い事ですが少し切りすぎてしまいました。作者が動いて、チンドン屋に近づき、チンドン屋を大きく写し、この浮かない顔の女性を小さく写せば、もっと素晴らしく面白い作品になったと思いました。
【さあ 行こうか】 久米 啓天様
  写真には、作者と作者の心が写ります。この作品は、若い久米さんの若さと純粋な心と才能が撮らせた作品と感じました。形の良い満開の桜を主役として、自転車の二人連れが脇役で、空の雲と遠くの山が作品に付加価値を与えて居ます。この作品は、主役、脇役、そして付加価値を付ける物と、完璧な構成の作品です。その作品を撮った久米さんはまだ14歳とのこと。只々驚きです。福島県の写真界を担う一人として本当に喜んで居ります。又この様な作者を発掘して下さった今回の写真コンテストに感謝をしています。女子ゴルフ界は今、アマチュア旋風が吹いています。15歳の勝 みなみさんはプロゴルフトーナメントで勝ってしまいました。若い才能を積極的に発掘して育てて行こうという女子ゴルフ界の指導者達の考えと行動がこの様に素晴らしい状況を産んで居ます。福島県の写真界も同様な考えと行動で、若い才能の発掘と育成をやって行かなければ、衰退有るのみです。足元に幾らでも題材のある「だいすきなふくしまの街かど」写真コンテストは、若い才能の発掘には最適です。次回以降も若い方へのPRをして、より多くの方に参加して頂き、第二第三の久米さんが出るように致したいと思いました。福島の写真界に光明を与えて下さった、久米 啓天さん、有難う御座います。 

福島県土木部都市総室まちづくり推進課長 木村 勝美 氏
【(公財)福島県区画整理協会賞】
  ・集落と道路の曲がりで、街かどをうまく表現している。
 ・川部地区の日の丸入学を題材の「街かど」の上に、うまく表現している。
 ・玉川村の川部地区の穏やかな集落(まち)の朝の風景が、光のコントラストを駆使することで表現している。
  ・入学式に向かう1年生の3人の上下左右のバランスがとても良い。
 ・3人の子供の笑顔と動きの違いが、入学式に向かう楽しさをうまく表現している。
【審査委員特別賞】
  ・国道13号の大幹線道路「街かど」を園児が楽しそうに歩いている姿が良い。
 ・都市部の人口が減っている中、車が主役の様な道路を、私達が「主役よ」といった声が聞こえてくるです。
【福島民報社賞】
 ・喜多方のレトロ横町の雰囲気を出すため、白黒にしたことが良い。
 ・置物と老人の屈託のない笑顔が、「街かど」を明るくし、見る人を明るくするのがすばらしい。
【福島民友新聞社賞】
  ・普段は、それほど人通りのない路地を舞台に、ちんどん屋が客を引き連れて歩き、賑わいを出している様子が良い。
  ・ちょっと離れて、行進を見ている女性。何を考えているのか。
 ・レトロな看板との対比も良い。
【全日本写真連盟福島県本部委員長賞】
 ・桜の花、空の色、人の配置、少し山が見えるところ。バランスが良い。
 ・街の中には、家、道路、川などがある。
 ・「街かどの1つ、川の堤防」をサイクリングしている時の、すばらしい景色を発見した一コマがすばらしい。

福島民報社 編集局 写真報道部長  國分 眞司 氏
 「オッ、街中のスナップ写真はおもしろいぞ・・・」今回の応募作品を見た私の第一印象です。県区画整理協会賞に輝いた大河内さんの作品「日の丸入学」は玉川村川辺小の新入学児童の登校風景をとらえた作品です。村内の道路を希望に胸を膨らませ、元気に登校する児童を朝日が暖かく包んでいるようです。画面の中に、村内の風景、児童の歩く姿や影をうまく構成し、作者の力量を感じる作品です。また、福島民報賞に選ばれた西間木さんの作品「商人(あきんど)」はリヤカー付の自転車でアイスキャンデーを売る「おじちゃん」の笑顔をストレートにとらえた作品です。まるで、良き昭和の時代にタイムスリップしたような作品です。モノクロ撮影したことでより効果的に仕上がっています。
 
 最近、肖像権の問題などで、多くの人が写り込んでしまう街中のスナップ写真は、敬遠されがちと聞きますが、スナップ写真は写真の原点、カメラ片手にもっと街中を歩いてみませんか「だいすきなふくしまの街かど」写真コンテストは、自分が住んでいる街を見直す良いきっかけになる写真コンテストだと思います。これからどんどん挑戦してもらいたいものです。

福島民友新聞社 編集局 報道部写真課長 矢内 靖史 氏
 全体にはお祭りなど催しの一場面を撮ったものが多かったが、カメラを持ち出す機会を考えると仕方がないかもしれない。
また、どう見ても「街かど」とは関係ない写真が数多く含まれていた。
年配の方の応募が多数を占めたが、10代の写真にも目を見張るものがあって、今後が期待できる。

 福島県区画整理協会理事長賞は、入学式を迎える児童の登校風景を撮ったものだが、逆光で雰囲気も良く技術的にも優れていてダントツだった。
福島民友新聞社賞は、チンドン屋とレトロなポスター、背景の古びた木造家屋がマッチして雰囲気が良かった。
しかし、惜しいのは両端の人物が切れてしまったことで、もう少し広く撮ることができればなお良かった。

(公財)福島県区画整理協会 理事長 遠藤 光一
入学式に日の丸を持って初登校。
朝日の影がすがすがしい。またピカピカのランドセル、服、靴、多少緊張した子供の様子もまぶしくいじらしい。
片田舎の一風景ではあるが、明日の明るい未来、希望を抱かせる写真である。
子供たちにとって、安全で安心な通学路、まちかどを大切にしたい。

[2013.11.30]

「第2回だいすきなふくしまの街かど写真コンテスト」開催予定

"これからのまちづくり"は、生活者が参画し、視点や知恵を反映していくことが重要になります。そこでまちづくり参画の第一歩を踏み出すためのきっかけづくりとして「第2回だいすきなふくしまの街かど 写真コンテスト」を企画しました。


●募集期間
2014年1月6日(月)〜5月16日(金)

●応募資格
プロフェッショナル・アマチュア、年齢、性別問わず、福島県民の方及び福島県にお住まいの方。

●応募先(お問い合せ先)
公益財団法人福島県区画整理協会 企画課内 コンテスト事務局
〒963-8014 郡山市虎丸町6番16号あいおいニッセイ同和損保
郡山第一ビル 024-921-5000(代表)

詳しくは「第2回だいすきなふくしまの街かど写真コンテスト」(PDF:1.8MB)をご覧ください。

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[2013.06.13]

だいすきなふくしまの街かど写真コンテスト2013入賞作品発表!

だいすきなふくしまの街かど写真コンテスト2013について、多数のご応募(応募総数352点)ありがとうございました。
入賞作品を新着情報に掲載しましたので、ぜひご覧ください。

なお、巡 回 写 真 展 の日程は次のとおりです。

福島会場
6月12~16日  コラッセふくしま 1F 市民ギャラリー
時間:午前10時~午後5時 [ ただし最終日の16日は午後4時まで ]

郡山会場
6月21~23日  ビッグアイ 6F 郡山市民プラザ
時間:午前10時~午後5時 [ただし 最終日の23日は午後4時まで ]

会津会場
6月29~30日  会津稽古堂 市民ギャラリー
時間:午前10時~午後5時 [ ただし最終日の30日は午後4時まで ]

いわき会場
7月5~7日  ラトブ  6F  企画展示ホールラウンジ前
時間:午前10時~午後5時 [ ただし最終日の7日は午後4時まで ]

展示概要
入賞作品 5点、奨励賞 10点、佳作 20点

[2013.05.20]

イベント情報:"だいすきなふくしまの街かど"写真コンテスト2013"

「だいすきなふくしまの街かど写真コンテスト2013」は、2013年5月17日をもって応募を締め切りました。

多数のご応募ありがとうございました。

●入賞者の発表

 2013年6月上旬に入賞者に直接通知および新聞紙上、財団法人福島県区画整理協会ホームページで発表します。

●その他 "詳細はこちら"をクリックして下さい。

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